離婚後の不動産分与について(賃貸)
2012年01月24日 14時33分
離婚後の不動産分与について
宜しくお願いいたします。
現在結婚5年目。
夫の反対で今は賃貸暮らしですが、家賃補助もなく、私は将来の事も考え家の購入を検討中です。
夫婦共に共働き。私(妻)の給料は夫の給料の約2/3程度です。
夫が家を購入したくない理由として、夫名義でローンを組んで購入すると、何かあった時の責任が全部自分にくるので怖いので一生賃貸で暮らしたいから・・・という理由で、何度話し合っても二人の意見は平行線です。
そこで、私がローンを組み私名義で家を購入することを提案したのですが、賛成だという事です。
私が自分名義で家を購入する場合、私の独身時代の貯金や私の親から譲ってもらったお金を頭金にし(夫の独身時代の貯蓄は無し。結婚後二人で貯めた共通の貯金は引越し費用に当てるか、旦那に返すつもりです。)私が自分の親から借金するかローンを組んで購入しようと思っています。
しかし、夫は今住んでいるところでも家賃はかかっているので、購入後も家賃は払ってもいいと言っています。
賃貸だと、家賃を払い続けてもいつまでも自分の家にはなりませんが、私が家を購入し、旦那に部屋を貸すという形になりますが法律的にもそうなるのでしょうか?そうすれば、別れる時も不動産は私のものということになりますが・・・
要は、20年後離婚するつもりです。
離婚後、私は給料が少ないので、家がないと生活できませんし、家の半分を夫に持って行かれたくないのですが、どうすればいいでしょうか?
私が独身時代にもらった親からのお金で頭金も払い、ローンの名義も私だからと言う理由だけで(夫からは家賃をもらうので)離婚後全部自分のものにできますか?
共有名義の不動産収入について
持分2/3の不動産賃貸収入があり、共有者と共に、青色確定申告をしています。
私が一括して賃料を受け取っているので、共有者に1/3の賃料収入を計算して支払わなければならないのですが、その場合の金額は確定申告決算書上の青色申告特別控除前の所得金額の金額でしょうか?それとも控除後の所得金額でしょうか?
なお、経費などは全て持分で按分しています。
住宅購入のタイミングについて
住宅購入時期について悩んでいます。現在、夫26歳、私も同じく26歳で、もうすぐ1歳になる長女がいます。夫の仕事が建設業で、現場単位で異動になるため、転居を伴う異動が頻繁です。(半年〜1年に一回の転居)主人の年収は550万、私は専業主婦です。
最近欲しい家がみつかり、購入を考えているのですが、自己資金は100万くらいしかないです。住宅会社の提案では、購入は可能とのことでしたが、今購入しても大丈夫なのでしょうか?
現在は5万円ちょっとの賃貸暮らしです。夫は家賃がもったいないと言います。
ただ、すぐに家を建てるとなると、そこからは夫の単身赴任スタートです。
あせらずに、長女が小学校に上がるくらいまで、頭金を貯めてから購入したほうがよいのでしょうか?
火災保険の見直し
平成16年建築の2600万円の家に
?期間17年の掛捨てタイプ、評価基準は時価額、1000万円の火災保険(住宅ローンのため)一括払い約20万円
?期間30年の積立タイプ、1600万円の火災保険に加入しています。積立タイプのため毎年約10万円
将来的に持家を売却し、賃貸で生活したいので、2600万円の住宅の再建築は考えておりません。
もし再建築をする場合にも夫婦二人が住める小さい家になるので2600万円も必要ないのです。
全焼した後、賃貸に住むから再建築しなかった場合、保険金は支払われないのでしょうか?
もし、火災保険が支払われない場合、家財保険はどうなのでしょうか?
住宅ローンの担保?として火災保険は必要だと思いますが、私のライフスタイルから?の積立タイプは掛けすぎになるので見直しし、もっと安い掛捨てタイプの火災保険に変えたいのです。
最近、火災保険も新価払いタイプなどもでてきたので?、?とも見直し、できれば一本化したいです。
本を借りたり、ネットで調べたりしましたが、再建築しない場合についてのはっきりした答えがでなかったのでごご回答よろしくお願いします。
二軒目の不動産購入について
しょうゆと申します。
実母の終の棲家として、
中古マンションの購入を僕と妻のローンで
しようと考えています。
その中古マンションには今後、
僕ら夫婦も一緒に住むつもりです。
今のところ、賃貸にだすことは考えていません。
ただし、現在住んでいるマンションは昨年購入したばかり、
ローンの残高も残っています。
夫婦の住宅ローンの残りの枠としては、
十分余裕を残して、今回の中古マンションを購入できそうなのですが、住宅ローン自体、おりるのか心配です。
実態は実母が(後々は僕ら夫婦も一緒に)住むのに、
一軒目の住宅ローンが残っていることによって、
今回は住宅ローンが使えないことは有り得ますでしょうか。
今のところ、一軒目に母親が住むことにし、
二軒目に僕ら夫婦が住むことにして、
住宅ローンの申請をしようか思案しています。
母は父と離婚後、三人の子供を独立させ、
今は仕事しつつも一人賃貸暮らしです。
つらいこともたくさんありましたが、
今こうして所帯をもててるのは全て母のおかげです。
当人は、子供に負担をかけさせるのを極端に嫌がります。
何とか母が気兼ねなく暮らせて、
老後の心配もないようにしたいのです。
長文になってしまいすみません。
アドバイスをどうぞよろしくお願い申し上げます。
Wikipediaの関連項目
薬事法
薬事法(やくじほう、昭和35年8月10日法律145号、英訳名 Pharmaceutical Affairs Act)は、日本における医薬品、医薬部外品、化粧品及び医療機器に関する運用などを定めた法律である。
第1条(目的)
この法律は、医薬品、医薬部外品、化粧品及び医療機器の品質、有効性及び安全性の確保のために必要な規制を行うとともに、医療上特にその必要性が高い医療品及び医療機器の研究開発の促進のために必要な措置を講ずることにより、保健衛生の向上を図ることを目的とする。
この制度趣旨に基づき、行政の承認や確認、許可、監督等のもとでなければ、医薬品や医薬部外品、化粧品、医療機器の製造や輸入、調剤で営業してはならないよう定めている。しかし、新薬などの承認について時間がかかるため、とりわけ、がん治療などにおいて治療の妨げになるなど、今後の法制審議の対象とされている。
また、医薬品、医薬部外品、化粧品及び医療機器の広告について一定の制限を加えているため、表現の自由との拮抗がある。